1台でドレープとレースを使い分けられる「ペア ツーウェイ」
「ラインドレープ ペア ツーウェイ」の大きな特徴は、1台のタテ型ブラインドにドレープとレースを左右に配置していること。
日中はレースでやわらかな光を取り入れ、夜間や外からの視線が気になる時間帯にはドレープを使うなど、カーテンのような感覚で使い分けることができます。ドレープとレースの切り替えもできるため、時間帯や過ごし方に合わせて窓辺の表情を変えられます。
一般的なタテ型ブラインドならではのシャープですっきりとした印象を保ちながら、レースカーテンとドレープカーテンを組み合わせたような使い方ができるのが魅力です。

大きな窓にも映える、すっきりとした窓辺に
タテ型ブラインドは、リビングの掃き出し窓やワイドサッシなど、大きな窓との相性が良いアイテムです。
縦のラインが強調されることで窓まわりがすっきりと見え、モダンなインテリアはもちろん、ナチュラルやシンプルな空間にも取り入れやすくなります。
「ラインドレープ ペア ツーウェイ」は、幅500~3,400mm、高さ400~3,000mmまで製作可能。さらに32柄267アイテムが用意されているため、お部屋の床や壁、家具などに合わせたコーディネートを楽しめます。
窓の大きさやお部屋に合わせてご提案します
ブラインドは、同じ商品でも生地の色や質感、取付位置、窓とのサイズバランスによって仕上がりの印象が大きく変わります。
ロイヤル・インテリアでは、商品を販売するだけではなく、お客様のお好みや暮らし方、お部屋全体のインテリアとのバランスを考えながら窓まわりをご提案しています。
「カーテンとタテ型ブラインド、どちらが合うか迷っている」
「リビングの大きな窓をすっきり見せたい」
「家具や床の色に合う生地を選んでほしい」
といったご相談もお気軽にお聞かせください。
実際の窓やお部屋を見ながら、毎日の暮らしに合った窓辺づくりをロイヤル・インテリアがお手伝いいたします。